スキンケア・皮膚保護クリーム 

ガードバリア Q&A

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ガードバリア Q&A

 

手荒れ予防の皮膚保護クリームについて

手荒れアンケート 
◆ガードバリア Q&A 
ガードバリアについて 

 

医療や介護の現場では感染予防、食品工場では食中毒予防のために手洗い消毒励行が常識ですが、度重なる手洗い消毒は手荒れの原因です。

 

参考本紹介

院内感染を防ぐ手洗いと消毒のコツ  

手洗いのバイブル―食品現場の不安をなくす本  

在宅ケア感染予防対策マニュアル  

病院感染対策ガイドライン  

歯科医療における感染予防対策と滅菌・消毒・洗浄

 

エビデンスに基づく感染予防対策―病院感染予防の最新知識と、看護処置別感染管理の具体策

 

■院内感染に関する書

■食中毒に関する書

■HACCPに関する書

 

 

 

05.10.26

 

ガードバリア 皮膚保護・バリアクリーム:Q&A  

 

1 ガードバリアとは?

ガードバリアは、手荒れに悩む看護師・美容師の皆さんなど、プロのニーズに対応した皮膚保護・バリアクリーム(乳液タイプ)です。

 

2 従来のハンドクリームでは手荒れに対応できないのか?

頻繁に手洗いや消毒、水仕事を行う仕事では、肌がダメージを受けて手荒れに悩む方が多いのですが、このような作業環境が原因の手荒れは、従来のハンドクリームでは解決しきれない場合が多々ありました。従来のハンドクリームは、手荒れしてから肌をケアするものであり、また水仕事などにより落ちやすいため、仕事中の皮膚保護効果はあまり期待できませんでした。

 

3 ガードバリアの皮膚保護効果とは?

仕事前に塗ることにより、水仕事などにも耐える皮膚保護・バリア成分が保護膜を形成し皮膚を保護します。保護膜が、手荒れの原因となる水・湯・洗剤・消毒剤などと皮膚との接触を防ぎ皮膚を保護して、手荒れや肌荒れ防止、汚れや臭いが落ちやすくなります。  

 

4 皮膚保護クリームとハンドクリームの違いは?  

手が荒れてしまった後にケアするのがハンドクリームです。 手荒れしないように、手が荒れる前に保護膜で肌を保護するのが皮膚保護クリームです。ハンドクリームは、荒れた皮膚のスキンケアとして失われた皮脂の代わりに塗ります。ガードバリアは、皮膚が荒れないように水仕事にも耐えるバリア層を形成して皮膚を保護します。

 

 5 皮膚保護クリームはいろいろありますが、ガードバリアの特徴は?  

独自製法の超微粒子・皮膚保護成分で、外的要因から肌を保護します。 使いやすさを考慮して、ベタツキを少なくしています。また、無香料なのでニオイが少ないです。 保湿成分で肌のうるおいも保ちます。体内からの汗、皮膚呼吸を妨げることがありません。臭いや汚れの分子が付着しても皮膚に浸透しにくくなり、手洗いで簡単に落ちやすくなります。皮膚保護成分は、皮膚の新陳代謝により自然に消滅します。

 

 6 どんな仕事で活用できますか?

医療・介護・治療院・理美容院・エステ・食品工場・飲食店・工場・花屋・農林水産業など、手洗いや水仕事などで皮膚がダメージを受けやすく、手荒れ、臭い、汚れが気になるお仕事におすすめします。ご家庭でも活用できます。家事・おむつカブレ・園芸・釣りなどにもどうぞ。  

 

7 食品業界で使用できますか?  

使用できます。手指消毒は食品業界の常識ですが、手指消毒を徹底するほど手荒れを起こしやすく、手荒れした皮膚は細菌の温床になりやすいので、手指消毒の前にガードバリアを塗っておけば手荒れ予防になり、衛生管理がいっそう強化されます。 クリーム成分のヌメリが気になる場合は、塗って5分後に石けんで手を洗えばヌメリが落ちます。保護膜成分は落ちませんので、手荒れは起きにくくなります。  

 

8 何回使えますか?  

手に塗る場合、1回約0.6mLが目安ですので、50mLですと約80回、300mLですと約500回使用できます。  

 

9 防腐剤は?

パラベンフリーです。トリクロサンを使用しています。

 

 手荒れ予防 皮膚保護クリーム「ガードバリア」

 

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