スキンケア・皮膚保護クリーム手荒れを防ぐ 「ガードバリア」 (2006年1月から販売しています)
2006.1.12 プロ用スキンケア・皮膚保護クリーム
手荒れを防ぐ「ガードバリア」は医療機関や食品工場で使用実績があります。
プロ用の皮膚保護バリアクリーム 「ガードバリア」のご紹介です。
医療や介護、食品工場、飲食店、工場、理美容院、治療院、エステサロン、マッサージなど、手荒れや肌荒れが深刻な職場向けの、手荒れ肌荒れ防止の皮膚保護バリアクリームです。
新成分で皮膚を保護して、洗剤や消毒剤、インク、オイルなどから皮膚を保護して、手荒れや肌荒れを防止します。
ベタツキが少なく、無香料でほぼ無臭なので使いやすくなっております。
また、ニオイや汚れが皮膚に付きにくくなりますので、手洗いで落ちやすくなります。
「ガードバリア」プロ用 スキンケア皮膚保護バリアクリーム
● ガードバリアは、手荒れに悩む看護師・美容師の皆さんなど、プロのニーズに対応したスキンケア・皮膚保護バリアクリーム(乳液タイプ)です。
● ガードバリアのスキンケア効果手荒れ、肌荒れ防止 汚れや臭いが落ちやすくなります。
● ガードバリアのスキンケアの特徴ハンドクリームとは違うプロ用の皮膚保護バリアクリーム手荒れしやすい仕事の前に塗ることで、独自製法の超微粒子・皮膚保護成分が、水仕事などにも耐える保護膜を形成し、手荒れの原因となる洗剤や消毒液、オイル、インクなどと皮膚との接触を防ぎ、従来のハンドクリームでは解決できなかった皮膚へのダメージから皮膚を保護します。また、臭いや汚れの分子が付着しても皮膚に浸透しにくくなり、手洗いで簡単に落ちやすくなります。従来のハンドクリームは手荒れしてからケアのために塗りますが、水仕事などで落ちやすく、仕事中の皮膚保護作用が期待できませんでした。ガードバリアは仕事前に塗り、皮膚を保護します。この点がハンドクリームとは違います。
● 使いやすいガードバリア ガードバリアはベタツキが少なく、無香料なのでニオイが少なく、使いやすさを考慮しています。 また、保湿成分で肌のうるおいも保ちます。体内からの汗、皮膚呼吸を妨げることがありません。 臭いや汚れの分子が付着しても皮膚に浸透しにくくなり、手洗いで簡単に落ちやすくなります。 ガードバリアの皮膚保護成分は、皮膚の新陳代謝により自然に消滅します。競合品と較べ、コスト的にも使いやすくなっています。
● ガードバリアの用途は様々です。 ガードバリアは、手荒れ、肌荒れ、汚れや臭いの肌への付着にお困りのお仕事で活用できます。 病院、介護、理美容院、エステ、治療院、食品工場、飲食業、園芸、工場、ペットショップなど ご家庭でも活用できます。家事、おむつカブレ、お子さんの砂遊び、釣りなど
販売 名 : ガードバリア 分 類 : 化粧品 (日本製) 成 分 : 水、セタノール、ステアリン酸、(アミノエチルアミノプロピルメチコン/ジメチコン)コポリマー、ミリスチン酸イソプロピル、グリセリン、ミリスチン酸、パーフルオロポリメチルイソプロピル、PVP、ベヘニルアルコール、TEA、酢酸トコフェロール、トリクロサン、グリチルレチン酸ステアリル、PCAイソステアリン酸グリセレスー25、ミリスチン酸ポリグリセリルー10、トリデセスー3酢酸Na 内容 量 : 50mL 300mL 希望小売価格:50mL 1,000円(税別) 300mL 4,500円(税別) 手に塗る場合、1回約0.6mLが目安ですので、50mLですと約80回、300mLですと約500回使用できます。
ガードバリアの使用方法 : ガードバリアは、仕事前に塗るのがポイントです。 @手を洗い乾燥させます。 A手のひらに適量(軽くひと押し程度、約0.6mL)取ります。強く押すと出過ぎてしまいますのでご注意ください。 Bガードバリアをまんべんなく皮膚にすり込みます。(指先・爪の間・あま皮にも) C5分間ほど自然乾燥させると、ガードバリアの保護膜が形成されて、ガードバリアの皮膚保護作用が現れます。 D仕事中に消毒剤や石けんで手を洗った後、適時ガードバリアをつけ加えてください。ガードバリアの効果は約4時間まで持続しそれ以降は皮膚の新陳代謝により自然に消滅します。ただし、ガードバリアの効果持続時間は使用条件等により短くなる場合がありますので、適時ガードバリアを塗ってください。
ガードバリア 使用上の注意: ○ 傷・はれもの・湿疹など異常のある時はご使用にならないでください。 ○ ご使用中やご使用後に、刺激などの異常が現れた時はご使用を中止し皮膚科専門医にご相談ください。 ○ 目に入った時は、直ちに洗い流してください。 ○ 乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ○ 極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。
ガードバリア 皮膚保護・バリアクリーム:Q&A
1 ガードバリアとは? ガードバリアは、手荒れに悩む看護師・美容師の皆さんなど、プロのニーズに対応した皮膚保護・バリアクリーム(乳液タイプ)です。
2 従来のハンドクリームでは手荒れに対応できないのか? 頻繁に手洗いや消毒、水仕事を行う仕事では、肌がダメージを受けて手荒れに悩む方が多いのですが、このような作業環境が原因の手荒れは、従来のハンドクリームでは解決しきれない場合が多々ありました。従来のハンドクリームは、手荒れしてから肌をケアするものであり、また水仕事などにより落ちやすいため、仕事中の皮膚保護効果はあまり期待できませんでした。
3 ガードバリアの皮膚保護効果とは? ガードバリアは仕事前に塗ることにより、水仕事などにも耐える皮膚保護・バリア成分が保護膜を形成し皮膚を保護します。ガードバリアの保護膜が、手荒れの原因となる水・湯・洗剤・消毒剤などと皮膚との接触を防ぎ皮膚を保護して、手荒れや肌荒れ防止、汚れや臭いが落ちやすくなります。
4 ガードバリア(皮膚保護クリーム)とハンドクリームの違いは? 手が荒れてしまった後にケアするのがハンドクリームです。 手荒れしないように、手が荒れる前に保護膜で肌を保護するのがガードバリア(皮膚保護クリーム)です。ハンドクリームは、荒れた皮膚のスキンケアとして失われた皮脂の代わりに塗ります。ガードバリアは、皮膚が荒れないように水仕事にも耐えるバリア層を形成して皮膚を保護します。
5 皮膚保護クリームはいろいろありますが、ガードバリアの特徴は? ガードバリアは独自製法の超微粒子・皮膚保護成分で、外的要因から肌を保護します。 ガードバリアは使いやすさを考慮して、ベタツキを少なくしています。また、無香料なのでニオイが少ないです。 保湿成分で肌のうるおいも保ちます。ガードバリアは、体内からの汗、皮膚呼吸を妨げることがありません。臭いや汚れの分子が付着しても皮膚に浸透しにくくなり、手洗いで簡単に落ちやすくなります。皮膚保護成分は、皮膚の新陳代謝により自然に消滅します。
6 ガードバリアは、どんな仕事で活用できますか? 医療・介護・治療院・理美容院・エステ・食品工場・飲食店・工場・花屋・農林水産業など、手洗いや水仕事などで皮膚がダメージを受けやすく、手荒れ、臭い、汚れが気になるお仕事におすすめします。ガードバリアは、ご家庭でも活用できます。家事・おむつカブレ・園芸・釣りなどにもどうぞ。
7 食品業界で使用できますか? 使用できます。手指消毒は食品業界の常識ですが、手指消毒を徹底するほど手荒れを起こしやすく、手荒れした皮膚は細菌の温床になりやすいので、手指消毒の前にガードバリアを塗っておけば手荒れ防止になり、衛生管理がいっそう強化されます。 クリーム成分のヌメリが気になる場合は、塗って5分後に石けんで手を洗えばヌメリが落ちます。保護膜成分は落ちませんので、手荒れは起きにくくなります。
8 ガードバリアは何回使えますか? 手に塗る場合、1回約0.6mLが目安ですので、50mLですと約80回、300mLですと約500回使用できます。
9 防腐剤は? ガードバリアはパラベンフリーです。トリクロサンを使用しています。
ガードバリアガードバリアは、手荒れや肌荒れがひどい仕事で、プロが使う皮膚保護クリームです。 同じような皮膚保護クリームはいろいろ市販されています。それぞれ特徴がありますので、用途や肌との相性で選ぶとよいです。
このガードバリアは、ユーザーニーズに対応して、皮膚保護作用を更によくし、ベトツキを減らして使用感がよいです。無香料で気になるニオイも殆どありません。
実際に使ってみると塗った感じがよく、保護作用もよいです。
手荒れアンケート 手荒れの悩み
皮膚保護クリームの手荒れアンケートでいただきました「手荒れの悩み」です。冬場は特に手荒れが気になります。空気が乾燥すると皮膚も乾燥するので、手荒肌荒れしやすくなります。水仕事や洗剤、消毒液などを使う仕事は特に手荒れしやすいです。
手荒れは見た目が良くないだけでなく、皮膚に雑菌がついて増えやすく、かゆくなります。 スキンケアに気をつけて、手荒れする前に手荒防止したいものです。
[ガードバリア 皮膚保護クリーム]
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