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絹屋本舗


業務用・光触媒スプレー 紫外線対策、UVカット、消臭

光触媒スプレー、消臭・紫外線対策 「UVカットクリーナー」

 

光触媒スプレー「UVカットクリーナー」のご注文はこちらからどうぞ


 

 


 

光触媒スプレー「UVカットクリーナー」
  ひかりしょくばい

  • 商 品 名  :業務用・光触媒スプレー 「UVカットクリーナー」
     
  • 成 分    :酸化チタン、酸化亜鉛、乳化剤、樹脂
     
  • 使 用 目 的 :紫外線対策(UVカット)消臭
     
  • 製 品 形 体 :

      ・光触媒スプレー「UVカットクリーナー」スプレーノズル付き
       (納品形体はスプレーノズルを外した状態です)  容量500ml



       光触媒 スプレーノズル  光触媒 スプレーノズル

 

  • 光触媒スプレー「UVカットクリーナー」が 使用できるもの

    クッション、マット、ソファー、車のシート(布製)、造花、洋服、カーテン、ぬいぐるみ、帽子、 日傘などの繊維・布製品

  • 光触媒スプレー「UVカットクリーナー」が使用できない素材 (身体には吹き付けないでください)

    金属、ガラス、ビニール、樹脂、本革、人工皮革など。乾燥後、白く皮膜が出来る場合があります。

  • 光触媒は、太陽や蛍光灯の光(紫外線)を当てることで効果が発揮されます。
    光の当らない環境では光触媒の効果はありません。



ユニフォームの紫外線対策

野球のユニフォームにスプレー

うちの子供の野球ユニフォームです。

紫外線が強い屋外スポーツの紫外線対策として、洗濯後にスプレーしています。

最近、紫外線が強い日がありますので、やはり子供の安全を考えると心配もあり、UVカットのためにユニフォームにUVカットクリーナーをスプレーします。

05.6月

 昔は日焼け=健康的でしたが、最近ではオゾン層破壊により紫外線強度が上がっていて、あまり日焼けすることは良くないというのが一般的です。

天気の良い日に外を歩いていると、日差しが痛いくらい強いと感じる事はありませんか? 日差しがまぶしかったり、皮膚が痛いくらい熱く感じるのは紫外線が強いためです。

紫外線は皮膚や目にダメージを与えるため、紫外線が強い日は、子供の屋外での活動を制限する国もあるほどです。

アウトドアスポーツの場合、紫外線を受ける量が多いのです。学校の部活はほぼ毎日ですから、紫外線対策を考えないといけません。特に子供の皮膚は弱いので心配です。

 

  • 光触媒スプレーする場合の使用方法

    ・スプレーするものの汚れを落とし、十分に乾燥してください。
     また事前に洗濯またはクリーニングしてください。

    ・スプレー前に光触媒のスプレー容器をよく振り撹拌します。

    ・光触媒のスプレーノズルを対象物から20cm〜30cm程度離してスプレーしてください。

    ・近づけてスプレーするとムラになったり、白くなることがあります。

    ・光触媒をスプレーして乾いたら2〜3回スプレーを繰り返して、ムラのないようにしてください。

    ・20cm四方に2〜3回スプレーする程度が適量です。

    ・スプレー量の目安は、1平米で50CC〜80CC程度です。

    ・色の濃いものには、少なめにスプレーしてください。

    ・スプレー後は充分に乾燥させてください。


    ・スプレーのムラがあるとスプレーの少ない場所は日焼けしやすく、 色ムラになりますのでご注意ください。

    ・スプレーにより、衣類等に変色や縮みなどがないことを試してからご使用ください。

    ・光触媒を誤って塗布した場合は、速やかに濡れタオル等で拭き取ってください。

    ・故障の原因になりますから精密機器類にはスプレーしないこと。

    ・スプレーノズルが詰まったら水で洗って詰まりを取ってからご使用ください。

  • 光触媒の持続性 :条件にもよりますが、約6カ月間までが目安です。

    光触媒の効果は、原理的には半永久ですが、ホコリの付着により光が遮られたり、拭き掃除等で酸化チタン が脱落することなどが原因となり、光触媒効果が徐々に減ります。
    衣類など擦れやすいものは約1カ月までが目安です。



  • 光触媒スプレー「UVカットクリーナー」の 注意事項

    光触媒スプレーは、用途以外に使用しないでください。

    ・身体や飲食物、動植物には使用しないでください。

    ・子供の手の届くところに置かないでください。

    ・光触媒をスプレーする時には、換気の良い場所でスプレーしてください。

    ・スプレーは吸い込まないでください。


     応 急 処 置

    光触媒スプレー液が目に入った場合は、こすらずにすぐに洗い流してください。

    光触媒スプレー液を万一飲み込んだ場合は、水を飲むなどの処置をしてください。

    ・いずれの場合も異常が残る場合は専門医に相談してください。

 



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