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2008.8.25
廃油キャンドルは作り直しが簡単です。キャンドルのリメイク
天使のキャンドルは電子レンジやコンロで暖めると、溶けて再利用できます。
再加熱のポイント容器からは、キャンドルを簡単に出す事が出来ますが、出し難いと時は、スプーンですくってください。
1、芯は簡単に手やペンチで抜けますが、そのまま溶かして底から箸で取れます。 2、芯は、利用出来ます。新しい芯より着火がしやすいです。 3、出来るだけ、細かくカットした方が早く溶けます。 4、量を増やす時、油を追加したら、固める粉も追加します。 5、 コンロの火は、弱火にします。(強火は危険です) 6、 なべの底から即溶け始めます、加熱しすぎに注意してください。 7、溶け出したら一度火を止めて溶ける様子を観察が安全です。 8、 ゴミが入っている時がありますが、重いゴミは底に沈みます。 9、 浮いたゴミだけ割り箸などで取ってください。 10、完成時にゴミが上部になったら、ゴミの部分をカットしてください。キレイなキャンドルになります。
容器で余った物をそのまま固まった時に、早く溶かすには割り箸で穴を幾つか開けてください。 素早く溶け始めます。
やってはいけないこと (失敗例) …ご注意ください1、 作業中はコンロから、絶対に離れないで下さい。 2、溶けた鍋のキャンドルに、固形の物は追加しない。熱いキャンドルが飛び散ります。 3、鍋の中で、まだ固形の物をカットしない。熱いキャンドルが飛び散ります。 4、容器に移しかえる時、お玉で少しずつゆっくり入れましょう。 5、 固める粉を入れたあとに、ゴミを取る網の使用はお勧めしません。あとの掃除が大変です。 6、 新聞など敷いて作業してください。(コンロの場合は引火に注意) 7、 こぼしたら、冷めてからテレホンカードなどで剥がして新聞などでカードから拭き取ります。
● 芯をあとから埋めると超簡単に廃油キャンドルができます
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[廃油キャンドルは作り直しが簡単です]
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